どうも、ハクです。

今回はアフィリエイトに関する・・・というかブログで記事を書いている人へ向けたメッセージです。

この記事では、ブログで記事が書けない…と思い悩んでいる人の「全ての悩み」を解決します。

 

実際に「記事が書けない」と悩んでいる人の中には

  • 収益化させる記事の書き方が分からない
  • 記事数、文字数を書けば収益化出来ると思っている
  • 記事を量産しても稼げない、外注しても効果0

こんな悩みを抱いている人が多いと思います。

 

このような悩みならまだ良い方です。笑

ブログで文章を書いて情報発信している人の中には、記事を書いているうちに手が止まるという人や、そもそも記事が書けないと悩んでいる人も多いと思います。

そんな状態で手当たり次第に頑張っている人もいるかとは思いますが・・・

 

ブログの記事が書けない最大の原因

を考えないと一生そのループにハマってしまいます。

 

記事が書けない原因は「自分にセンスがないからだ」とか「アフィリエイトが自分に合ってないからだ」とか思っている人は多いですよね。

でもね、「ブログの記事が書けない最大の原因」というのは

  • インプット不足
  • チャレンジレベルが高すぎる

の2点に絞れます。

 

数々の方の悩みを聞いたり、文章の読んだり、添削をしてきて思いますが「記事が書けない」ということの最大の要因はこのたった2点だけに絞ることが出来ます。

 

インプット不足

そもそも文章が書けずに手が止まってしまう人は絶対的なインプット量が足りないです。

内側に知識や情報を蓄えているならば絶対に自然と手は動きます。

 

例えそれがどんなに辻褄が合わなくて、荒唐無稽な文章だったとしても絶対に手は動きます。

だからこそ情報発信をしようとしている人から相談を受ける場合、僕は「興味のあるジャンルや既に経験がある分野の情報発信がお勧めですよ」とお伝えしています。

情報発信と言うのはアウトプットの作業。

インプットして情報を蓄えておかないと吐き出せるものがない・・・つまり記事が書けなくて当たり前なんです。

 

 

そこで「インプットをしよう」と頭を切り換える訳ですが、正直芸能情報に興味が無い場合「芸能人の恋愛事情」とか「嵐の新曲」とかは調べる気が起きないですよね。

そうなるとインプットがどんどん出来なくなってしまい、ついには芸能ニュースの使い回しみたいな情報発信しか出来なくなってしまうんですよ。

 

コレをビジネスだと割り切れる場合は良いのですが、どうせインプットをするならば人生に活かすことが出来た方が良いので「趣味の延長」とか「興味があること」に的を絞った方が得策です。

そこに需要があるのか、ビジネスとして成り立つのか、などの話はある程度情報発信のジャンルを絞った後で調査をすれば良いだけの話で、まずはパッションを向けられるジャンルを絞ることが最優先事項。

 

ここまでお話しした内容は・・・

記事を書く、文章を書くという「アウトプットの作業」を行なうには、まず「インプットをすること」が重要ですよってこと。

そのためには知識を蓄えることにパッションを傾ける事が出来るジャンルを選択しましょうという話です。

 

で、インプット量が十分にあってもそれを吐き出す作業が上手くないって人が一定数います。

そういう人は「チャレンジレベルの最適化」が出来ていません。

 

チャレンジレベルが高すぎる

アウトプットの作業が上手くいかない人の多くがやってしまいがちなこと・・・それが「いきなり本書きを始める」と言うことです。

でもね、いきなり本書きから始めている人に「それこそが問題ですよ」って言ってもポカーンとしちゃうんですよ。

 

例えば、僕の場合はどうしているのかっていうと・・・この記事を書くに当たってこんな風に整理をしています。

 

今回の記事はちょっと特殊なので項目が多いのですが、いつもは文章を書き始める前に以下の5点をしっかり確認します。

  1. 問題は何か
  2. 結果・未来のイメージ
  3. 根拠
  4. 成約
  5. 見出しの候補

 

で、記事のゴールをしっかり描いた上で途中の通過点を設計していきます。

具体的には全体の中で

  • 見出し
  • 成約の導線
  • 根拠・証拠

をどこに置いていくのかを設計する作業をします。

 

僕が一体何を言いたいのか分かるでしょうか・・・つまりね、文章を書かないんですよ。

文章を書き始めるまでにやることがたくさんあるんです。

もっと言うと、このような「記事の設計作業」をするためには、入念なリサーチやインプットが必要です。

 

当然、それぞれの工程には1日や数日をかけます。

それをね、本書きをしながら同時並行でやっていく人がめちゃくちゃいるんですよ。

 

 

それ出来たらホントスゴいと思う・・・。笑

今まで何百記事と書いてきた僕がこれだけ分割して作業をしているんです。

 

なのに、アフィリエイトを始めたての人が

  • いきなり文章を書き始めて
  • 書きながら情報収集して
  • 次に何を書くのかを決めて

・・・まるでジャズのセッションのような即興勝負を仕掛けていくわけ。

 

熟練者ならそれを実行出来るかもしれませんが、この業界には僕よりもアフィリエイト経験が無い人の方が圧倒的に多い・・・。

だからこそ、「チャレンジレベルが高すぎる」という一言に凝縮されるんです。

 

「とりあえず書く」は地図を持たずに航海に出ることと同じ事だと認識して下さい。

チャレンジレベルを下げるには「本書き」という作業を何個にも小分けして、1つずつクリアしていく思考に変換をしていく必要があります。

 

ここまで「記事が書けない最大の原因」として

  • インプット不足
  • チャレンジレベルが高すぎる

という2点を解説してきました。

 

このような状態でも「とにかく記事を書こう!」という思考に陥って焦りが出てしまうのは、このアフィリエイト業界に蔓延している「100記事神話」が関係しているのかなと思います。



なぜか存在し続けるアフィリエイトの100記事神話

この神話、僕も最近まで信じ切っていました。笑

・・・と言うのも、100記事を超えると収益がポチポチ発生してきたり、アクセスが大きく跳ね上がったりする経験が幾度となくあったから。

 

しかし、この神話は僕の中で崩れ去りました。

その理由は2つ。

1つ目はGoogleのアップデートが完全に「質」重視に移行しているのがハッキリしているため。

2つ目は記事を書きっぱなしにせずに、書いた後に「需要とのすり合わせ」をおこなう事によってアクセスと収益を伸ばすことが出来るため。

 

確かに以前はブログに100記事以上を突っ込む事によって、Googleが順位を上げる価値があるブログだと認知する時代もありました。

しかし、もはや時代が変わったんです。

 

僕が所属するコミュニティの情報によると、たった2記事を入れた運営歴1ヶ月ほどのブログが、検索10位以内に表示されたらしいです。

どの程度の競合がいるワードなのかを聞くことを忘れたのですが(かなり重要情報笑)、ネット上に数件の情報しか無いようなワードではなかったことは確かです。

この運営歴、この記事量で10以内に表示されるというのは過去のGoogleではあり得ないことでした。

 

そして、記事を書いた後に正しい「需要とのすり合わせ」の方法を行なう事によって

  • 着々と順位が上がる
  • 着々と収益が発生する

ことを体感として得ることが出来ました。

 

 

この2点により、僕は「アフィリエイトで収益を得るためには記事数を増やす」という神話の終焉を宣言します。笑

 

アフィリエイトで収益化させるには記事の数じゃない

未だに「アフィリエイトは記事数神話」を信じ続けて実践をしている人がたくさんいらっしゃるかと思います。

そのような人は「数を追うだけでは圧倒的に結果を出す事が出来なくなってきた」という実感があるはずです。

 

しかし、「数=正義」だと信じ込んでいる人はとにかく記事を量産しようとします。

  • 時には内容の薄っぺらい記事を投稿したり。
  • 時には外注ライターさんに仕事を発注したり。

そうやって量産された記事は・・・残念ながらゴミ同然と言っても過言ではないかもしれません。

 

コツコツと作業を続けてゴミを量産している。

そんな事を面と向かって言ってしまうと膝から崩れ落ちてしまう人も出てきそうですが・・・僕はその事実を言わずにこれからもゴミ同然の記事を量産していく方が最悪だと思います。

 

気付いたなら変えれば良いだけ・・・その視点に立てると、作業の方向性を切り替えるだけなので結果を出すのは早いです。

で、「数」に重点を置くのでは無いとなると何に重点を置くのか。

それは「質」です。

 

 

アフィリエイトで収益を上げるには質が重要

アフィリエイトで収益を上げてくれる記事は「ゴミのような大量の記事」ではなく、「1発の渾身の記事」です。

 

「ゴミのような大量の記事」「1発の渾身の記事」を例えるなら、

100人のクリリン VS 1人のフリーザ最終形態

みたいな感じ。※ドラゴンボール知らない人ゴメンナサイ。

 

フリーザ最終形態に対してクリリンの攻撃って言うのは1つも効果がないんですよ。笑

パンチをしてもキックをしても気円斬を放っても、フリーザ最終形態はビクともしない。

 

そんなクリリンが100人いようがフリーザ的にはどうでもいいわけ。

本当に「ゴミのような大量の記事」「1発の渾身の記事」っていうのはこんな感じです。

いや、もちろんクリリンにも良いところはあるし、ディスっている訳ではないんですが・・・(笑)

 

以前はとにかく「リンクを送り合ったペラページ」を大量生産して収益王国を作り上げていたアフィリエイターはたくさんいました。

しかし、今ではそうやって収益王国を築いた人は生活出来ないレベルにまで収益が落ち込んでいます。

僕の知り合いにもペラページの大量生産をして月に400万円以上稼いでいた人がいましたが音信不通になりました。

 

ね、フリーザ様のように質を追求した1発の渾身の記事を書けるようになると、今度は外注ライターさんに仕事を発注して、質を追求した記事を量産していくことが出来るんですよ。

なぜなら、「質を追求した記事」がどんなものか理解しているから。

 

だから、外注ライターさんに「こんな記事を書いて欲しい」という発注も出来るし、上がって来た記事がその質を備えていない場合は「ココを修正して欲しい」と指導をおこなう事も出来るんです。

 

て、面白い話になってきましたね。

ココまで記事がそもそも書けない人は「インプット不足」と「チャレンジレベルが高すぎる」ことが原因だよ~という話をしました。

その原因をもたらす根本は「アフィリエイトの数神話」でしたね。

 

で、今の時代は「数」ではなく「質」を追求した記事を作っていく事が重要だとお話ししました。

例えるなら、精神と時の部屋で孫悟空が修行に集中して強さを磨いていくイメージ。※またドラゴンボールでゴメンナサイ。

 

ここで皆さんの頭に浮かんでいるのが「じゃあ質って何?」って話ですよね。

僕が考える「記事の質」というのは・・・この3つです。

  • 「読者が求める情報」と「あなたが発信する情報」を合わせる
  • 価値を備える
  • 臨場感を与える

1つ1つ解説をしていきます。

 

「読者が求める情報」と「あなたが発信する情報」を合わせる

コレを実現するためのスキルとしては「キーワード選定」と「修正作業」。

スキルなので「知ってるか知らないか」だけであり「やるかやらないか」だけです。笑

 

なぜ、「読者が求める情報」と「あなたが発信する情報」をすり合わせることが「質の向上」に関わるのかというと、コレがすり合っていかないとただの自己満足の情報発信になるからです。

 

 

「自己満足の情報発信」がどれだけイタいのかというと・・・ココに「よしえちゃん」と「まさしくん」がいるとして。

意中の女性である「よしえちゃん」にアプローチをかけるため、スウェットによれっよれのTシャツを着て「どんな時も俺らしさを失わないぜ、おらあ」と意気揚々とデートに臨む「まさしくん」。

コレで果たして「まさしくん」は「よしえちゃん」を落とすことができるのか・・・。

 

おそらくデートで会った瞬間に引かれて終了なんですよ。

イタいんです、イタいんですよ。

 

人の世界は相手とのコミュニケーションによって成り立っています。

・・・ってことは「受け手」「相手」を想像して、そこに合わせていくことが出来なければ需要は生まれないってこと。

 

もちろん例外はあります。

突出した一般向きでは無いセンスを持ち合わせて、それを発信し続ける事によってビジネスに発展するとかね。

 

 

しかし、コレはあくまでも例外。

圧倒的に突出したセンスを持ち合わせ、しかもそれに反応する人がいてくれるからこそビジネスとして成り立っています。

 

だからこそ、まずは「読者が求める情報」と「あなたが発信する情報」を合わせる必要があります。

読者が何を欲していて、どんな情報を提供すると心が動くのか・・・それを考える事が次の項目である「価値を備える」に繋がります。

 

価値を備える

読者ってそもそも僕らが発信している情報を読む必要が無いんですよ。

例えるならテレビが点けっぱなしだからその延長線上で深夜番組を見ちゃうみたいな感じ。

 

それと同じように、流し見であなたが発信している情報を見ていると思った方がいいです。

そんな流し見をしている読者がふっと頭に情報が入ってくる瞬間ってどんな時だと思いますか。

 

それは・・・

面白いと感じた時

です。笑

 

この「面白い」って言う言葉は色んな切り口があります。

  • 笑ってしまうような面白さ
  • 知らない事が知れた面白さ
  • 斬新な切り口と出会えた面白さ
  • クリエイティブを刺激される面白さ

・・・上げればキリがないほど「面白い」って感情は色んなところからアプローチをかけられます。

 

この「面白さ」を提供するのが「価値」。

その「価値」を備えていないと、ほぼ脳死状態で流し見をしている読者の頭の中をパッと明るく照らすことは出来ません。

つまり流し見で終わるってことです。

 

でも「価値を備えた情報発信」をしていれば、またそこに戻ってきたいと思う人が出てきてファンが構築出来る。

テレビ番組で言うと、毎週固定で見てくれる視聴者が一人増えると言うこと。

コレがどれだけの価値あるものか分かるでしょうか。

 

・・・宣伝しなくても見てくれる人が徐々に増えるということであり、それだけセールスが出来るチャンスがあると言うことであり、共感してくれる仲間がいるという事であり、発信した情報を受け取ってくれる人がいるという事です。

ビジネスをしている人ならばこれがとてつもなく大きな価値である事が分かると思います。

 

価値ある情報を先出しで発信すれば、それが後から大きな価値として返ってくる。

それがアフィリエイトというビジネスです。

 

「価値」っていうものが重要なのは良く分かったかと思います。

でね、その「価値」をどう伝えるのか・・・それがスゴく重要で・・・あなたならど伝えますか?

僕は「臨場感」を与えて情報を伝えます。

 

臨場感を与える

「臨場感」という言葉をネットで検索するとこんな意味が出てきます。

 

「実際にその場にいるかのような感じ。」・・・これが臨場感というもの。

 

人間の脳というのはものすごく高度に作られていて・・・

例えばアクション映画を見ていると危険な瞬間をぎりぎりで避けるというシーンがありますよね。

そんな時って手に汗握りませんか?

 

例えば酸っぱい梅を食べることを想像すると、口の中に唾が溜まりませんか?

 

 

このメカニズムは、ホメオスタシスという「体の状態を一定に保って生命を維持しようとする機能」が働いているから。

この生命の維持機能があるから何も考えなくても生きていられる訳ですが・・・スゴいのは、現実世界で起こっている事だけでは無く、脳内の情報に対してもこの機能が働くこと。

 

それだけ人間の脳ってのはスゴく精密で高性能なんですよ。

でね、現実世界ではなくて脳内の情報に対してホメオスタシスが働く時ってどんな時だと思いますか?

 

・・・それこそが「臨場感」を感じた時なんです。

ってことは「臨場感を与えるライティング」が出来れば、それだけ脳内に鮮明なイメージを浮かび上がらせることが出来るということ。

 

つまりね・・・

  • 脳死状態の読者の意識を晴らすことが出来る
  • 読者に自分事だと思わせる事が出来る
  • 他の情報も見たいと思わせる事が出来る

ことに繋がるんですよ。

 

で、臨場感を与えることで得られる最大のメリットは

読者と情報発信者の間で解釈を合わせる事が出来ること

です。

 

「臨場感」とは、実際にその場にいるようなリアリティを感じることなので、それだけ鮮明なイメージを読者から引き出す必要があります。

それを追求していくと「より具体性のある情報発信」をすることになるので、「情報発信者の解釈」と「読者の解釈」が合うようになるんです。

コレはめちゃくちゃ大きいメリット。

 

だって僕が「トマトは赤だよね!」って言ってるのに、読者は「トマトは青だよね~」と思ってたら話が合うと思いますか?

その認識がズレているのに「この料理の彩りの為にトマトを入れましょう~」とかいう話を始めたら絶対に話が食い違いますよね。

それでセールスが出来ますかって話。

 

 

以上が、僕が考える「記事の質」。

  • 「読者が求める情報」と「あなたが発信する情報」を合わせる
  • 価値を備える
  • 臨場感を与える

この3つのポイントが「数神話」から脱して「質」を追求していくためには必須になります。

 

アフィリエイトで記事作成ツールやコピペは論外です

ここまで読めば記事作成ツールやコピペは論外だってことはよく分かると思います。

良くありますよね・・・「記事を一切書かずに楽々100万円!」みたいなツール。笑

 

確かに使いようによっては収益を生み出してくれる便利なツールでもあるんですが、絶対に「質の高い記事ってどんなものなのか」を理解していないと、そういうツールで稼ぐ事は出来ません。

なぜなら、記事を書かないで稼げる系のツールは、如何にして「質の高い記事を書き続けるという本質」を他で埋めていく必要があるから。

 

その本質的な作業をしないって事がどれだけのことなのかを理解していれば、それを埋める作業をどれだけ必至でやらなければいけないのかが分かるでしょ。

結局、自動で稼げる系のツールを使用したところで楽じゃないんですよ。

 

「記事を書く」以外の作業を一生懸命しないといけないし、頭をフル稼働させなければいけません。

どうせ頑張らないといけないなら、本質をとことん追求した方が大きな金額を稼ぐ事が出来ますし、他のビジネスでも応用が可能になります。

 

あしかし、ここまで記事がそもそも書けない人は

  • インプット不足
  • チャレンジレベルが高すぎる

ことが原因だよ~という話をしました。

 

で、その原因をもたらす根本は「アフィリエイトの数神話」。

で、今の時代は「数」ではなく「質」を追求した記事を作っていく事が重要だとお話ししました。「じゃあ質って何?」となると。

  • 「読者が求める情報」と「あなたが発信する情報」を合わせる
  • 価値を備える
  • 臨場感を与える

の3点を解説しました。

 

「やること多すぎ!!」ってなりますよね。笑

何をどうすれば良いのか分からなくなってしまう人が多いかなと思います。

 

・・・しかし、その全てを解決する最強の方法があるんです。

その全てを一発で解決出来るのが「実力者からのフィードバック」。



アフィリエイトで記事の内容を高めるにはフィードバックが最強

必ずしも「実力者からのフィードバック」でなければいけないのか・・・というとそうではなく、友人や家族でもOKです。

フィードバックをもらうという視点で最も重要なのは「主観ごり押し」の文章を「読者目線」に変えること。

だからこそ、他者のフィードバックがあれば劇的に文章は変わります。

 

「主観ごり押し」の文章と言うのは、例えるならサッカーの試合の中で「俺はこんなにテクニックあるんだぜ!」と足技を披露するようなもの。

その素晴らしいテクニックを披露したところでゴールを決めることは出来ないし、試合に勝てるわけではないんですよ。

つまり、自己満足ってこと。

 

じゃあ、試合に勝つためにはどうすれば良いのかって言うと、仲間と意思疎通してプレーを合わせていくと言うことが大切ですよね。

フィードバックを貰って読者目線の文章に切り替えていく作業というのは、エゴの塊のプレーヤーが仲間意識をもって試合に臨むようになる事と同じだと思って下さい。

 

その結果、試合で勝てる可能性が高まるように、読者に文章が読まれる可能性が高まっていくって話。

でも、そうは言ってもね・・・。

やはりアフィリエイトを熟知している人からのフィードバックが最強です。

 

その理由は、アフィリエイトで収益を上げる3点である

  • 「読者が求める情報」と「あなたが発信する情報」を合わせる
  • 価値を備える
  • 臨場感を与える

も押さえてフィードバックをもらえるから。

 

しかも、「主観」というのはブログのファンを作っていくためには絶対に必要な要素です。

って言うのも、読者目線を徹底的に追求していくと「取扱い説明書」とか「Wikipedia」みたいな感じになってしまいます。

だって、読み手の疑問さえ解決すれば良いんだから。

 

でも、それだとブログで情報を発信する意味がないんですよ・・・1コだけ完璧な情報が存在したらそれで済みますからね。

そこで「主観」というものを入れて、情報発信者の意見や主張を混ぜ込んでいく事によって「このブログ好きだな」とか、あなたが発信する情報を受け取りたいと思ってくれる人を増やしていくという視点が大切。

 

そうは言っても、この「主観」と「読者目線」のバランスって難しいでしょ?笑

だからこそ、既にそのバランスを理解している実力者からフィードバックを貰おうって話になるわけです。

 

経験値と共に「主観」と「読者目線」のバランスを保てるようになるとは思いますが、フィードバックをもらって修正をしていく方が遥かに早いです。

さらに言うと、実力者からのフィードバックは「記事が書けない」という最大の原因である「インプット不足」を指摘してもらえたり、

  • 作業工程を理解していない
  • いきなり本書きをしようとしてる
  • 作業レベルが高すぎる

ということまで言及し、指導をもらえます。

 

つまり、「他者目線」「読者目線」の意見を貰えるだけではなく、作業をする上で必要な要素、収益化させる上で必要な要素を全部フィードバックしてもらえるって話なんですよ。

だから僕がフィードバックをする環境を整えました。

 

記事が書けない・・・と悩んでいるの「全ての悩み」を僕が解決します。

さらに、もっとレベルの高い文章を書きたいと思っている人の悩みも全て解決します。

どうか、この機会に是非僕をフル活用して下さい。

 

ライティングセミナーのご案内

僕は裏でコミュニティを運営しており、そこでは数々の記事の添削を行なっています。

また、外注ライターさんにも仕事を依頼しているので、そこでもあらゆる文章を拝見し、修正を依頼してきました。

僕自身でも1000記事近く書いてきたし、これだけの添削経験があるので少し文章を読んだだけでもその人がどんな課題を抱えているのかが分かります。

 

だから、あなたの文章を僕に見せて下さい。

その文章を期間無制限で5記事添削します。
※1記事が完成するまで何度も添削をした場合はあくまでも「1記事」としてカウントします。

添削をする中で、通話をした方が良い場合はSkypeでも対応を致します。

 

らに、添削指導以外で3回Skype通話をする権利をお付けします。

アフィリエイトというビジネスをやっていく中でたくさんの疑問がわきますよね・・・この機会にそれを全て解決して頂けたらと思います。

 

らにさらに8つの特典をお付けします。

っていうか特典のレベルを超えているので、この8つのファイルだけでも教材として成り立つレベル。

その豪華特典が以下のもの。

 

ココまで記事がそもそも書けない人は「インプット不足」と「チャレンジレベルが高すぎる」ことが原因だよ~という話をしました。

「おすすめのインプット元」に関してはSkypeやメールで聞いて頂ければお答えしますが、最適なライティングスケジュールを組めなければ記事を書く手が止まってしまいます。

 

そこで、0からライティングスケジュールを組める様にファイルにまとめました。

まず手を付けるべきはどの作業なのか・・・多くの人がこのスケジュールをごっちゃにしちゃっているため、「1本記事を書く」というのがとてつもない壁に感じてしまう。

僕がその悩みを一掃します。

 

記事の質を高めるためには「読者が求める情報」と「あなたが発信する情報」を合わせる」必要があると解説しました。

「キーワード選定」というのは読者と情報発信者の出会いを演出するスキル。

そして、ブログを構成していく「地図」となる重要なポイントともなります。

 

何度も言いますが、「スキル」は知っているかどうかだけなので、この特典で学習して最適なキーワード選定を実践して頂きたく思います。

動画は4本構成で、1本目はかなり基本事項から解説しているため、アフィリエイト初心者でも安心して視聴頂けます。

 

記事の修正作業を実際にデモンストレーションします。さらに修正前の記事の全体キャプチャ画像と、修正後の記事の全体キャプチャ画像をお渡しします。

アフィリエイト業界は、記事を書いたら書きっぱなしにする人が大半。

そういう人は駆逐されていきます。

 

その中で生き残るためには・・・データを観察して需要に適合させていくしか方法はありません。

逆に言うと、それさえ出来れば一生食いっぱぐれないで生きていくことが出来ます。

その方法をお教えします・・・このデモンストレーション動画は特典の中で一番公開したくありません。笑

 

ライティングの本質とは違いますが、せっかくなのでSEOも攻略していきましょう。

アフィリエイターが公開したがらないSEOライティングを大公開します。

 

記事の設計をしていく際にもSEOライティング攻略は大きな影響を与えます。

読者の心に響く記事設計をしながら、Googleも好むような記事を設計出来れば結果を出すのは容易。

収益化のハードルを一気に下げちゃってください。

 

先ほど「価値」について解説をしましたが、一体何をどうすれば「価値を備えた情報発信」が出来るのかは一切解説していません。

この特典をご用意していたからです。笑

 

「価値の提供」はアフィリエイトというビジネスの根本。

しかし、根本であるが故に超面倒くさくて多くの人がサボっています。

それに、何が一体「価値の提供」になるのか理解をしていない人が圧倒的に多いです。

 

その結果、ネット上にはゴミのような記事が量産されています。

だから、この特典を手にしたのならば、僕から指導を受けたという自覚を持って、周囲とは一線を画した記事をネット上に残していって下さい。

 

先ほど「臨場感」について解説をしましたが、一体何をどうすれば「臨場感を与える情報発信」が出来るのかは一切解説していません。

この特典をご用意していたからです。笑

 

ネット上では誰もこの「臨場感を与えるライティングテクニック」について解説をしている情報はありませんが、情報発信としては正直めちゃくちゃ重要です。

 

臨場感を与えられない文章って言うのはどんな感じかって言うと、

  • 読者に自分事だと思わせる事が出来ない
  • 読者と情報発信者との解釈が食い違ってしまう
  • 上の空で文章を流し読みされてしまう
  • 読みたいと思わせる事が出来ない

・・・最悪ですよね。笑

その最悪の状態を回避するため、この特典をご活用下さい。

 

僕のブログ記事はほぼこのテンプレートに則っているし、レビュー記事などキャッシュを上げるポイントとなる記事は絶対にこのテンプレートを使用しています。

どんなタイプにも響くような記事を書いているからこそ、僕はたくさんの方からお問い合わせを頂いています。

 

お問い合わせの一例
↓ ↓ ↓

 

お問い合わせがバンバンくるようなブログを構築出来ると、収益化させるのはそこまで難しい事ではありません。

なぜなら、読者に信頼を寄せて貰っていることの証だから。

 

信頼を寄せて頂くためには、読者の方が欲しがっている情報を無償で提供し、それを読んでもらうことが大切。

つまり、「価値を備えた情報」を「臨場感を与える」文章で提供し、なおかつ誰にでも響くような文章を書く必要があるんです。

まさにこの特典の合わせ技1本という感じですね。

 

「チェックリスト」というものを普段活用しているでしょうか?

実は命を扱う医療現場では、チェックリストを利用していなかった時はヒューマンエラーによって感染症などが起こっていたそうですが、チェックリストを利用する事によって33%の改善が見られたそうです。

 

命を扱う現場でもチェックリストを活用しないと「見落とし」があるってこと。

だからこそ、チェックリストというものをしっかりもって、文章を書いたらそのチェックリストと照らし合わせていくことが非常に重要。

面倒ですけどね・・・その面倒な作業によって「価値ある情報」って言うのが作り上げられるわけ。

 

本来であればチェックリストはご自分で作って欲しいものなんですが、今回は参考にして頂けるチェックリストをご提供致します。

ご活用下さい。

 

以上が僕が提供する「ライティングセミナー」。

まとめると・・・

  • 文章を期間無制限で5記事添削(添削指導でSkype通話もあり)
  • 添削指導以外で3回Skype通話をする権利

【8つの特典】

  1. ライティングスケジュール
  2. キーワード選定動画
  3. 記事修正作業のデモンストレーション動画
  4. SEO攻略!SEOライティング
  5. 価値を提供するライティング
  6. 臨場感を与えるライティング
  7. 僕が多用している記事のテンプレート
  8. ライティングのチェックリスト

 

この全てを14万8000円にてご提供致します。

サポート出来る人数には限りがあるので、7名限定とさせて頂きます。

一旦締め切っても、時期をずらしてまた再募集をかけます。

そのため、1度締め切りになってもお待ち頂ければまた募集がかかります。

 

このライティングセミナーに参加したい方は、まず僕にお問い合わせ下さい。^^

 

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ご連絡お待ちしております!

現在、残り枠7名。

 

 


 
今ではこうして色んな方に感謝されながらネットビジネスを教えていますが、ココまでくるのにはもの凄く遠回りをしてきました。 
 
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今回は僕のメルマガに登録をして頂いた方に無料プレゼントという形でお届けすることにしました。 
 
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