副業にはたくさんの種類があります。

その中でも、パソコンとインターネット環境さえあればできる副業、ビジネスを「インターネットビジネス」と言います。

「インターネットビジネス」以外の副業に関してはコチラの記事を参照頂下さい。

上記のリンク先の記事では、ものを仕入れて売る「せどり」や「転売ビジネス」、労働力を提供する「アルバイト」や「代行業」、あとは体を提供する「治験」、さらには「パチプロ」なんかの副業を紹介しています。

そのような副業でもインターネットを利用して報酬を上げる事が可能・・・というかインターネットがより一般的に活用されるツールになってきているので、どんなビジネスでも切り離せない存在となっています。

ただ、インターネット環境がない状態でもやろうと思えば出来るビジネスで、昔から存在するビジネスでした。

 

ネットビジネスの副業

 

しかし、この記事で紹介する「インターネットビジネス」は基本的にインターネット環境がないと成り立たない副業を取り扱っています。

インターネット環境とパソコンさえあれば出来るビジネスばかりですので、基本的には在宅で仕事を行なう事が可能であり、肉体的な労働ではありません。

そのため、今の時代の副業としてはうってつけで、ざっくりと「副業」したい・・・と考えていたとしても、その内容はほとんど「インターネットビジネス」のことを指している人が多いです。

 

僕はこの記事で紹介している「インターネットビジネス」の1つ、アフィリエイトを実践していますので、友人から良く声をかけられます。

「何か楽にお金を稼げる良い副業ない!?」と。笑

まあ、インターネット環境とパソコンさえあれば出来る、というビジネスは何だかハードルがものすごく低そうに見えるんでしょうね・・・。笑

 

しかし、基本的にはどれも知識が必要だったり、労働力を提供するものなので大変と言えば大変です。

それに厳密言うとインターネットビジネスの種類は100種類以上の手法が存在するといわれており、その中には初心者にはハードルが高いものもたくさん存在します。

数多ある方法の中で、「自分に合った方法」を模索しなければ「非常に辛い作業」となってしまいます。

 

この記事で紹介している「インターネットビジネス」は、その中でも代表的なものをピックアップして紹介しています。

これからインターネットを利用して副業をしてみたいと考えている人や、実際にインターネットビジネスに取り組んでいるけれどなかなか収益を上げれていないという人は是非とも読んでみて下さい。

 

 

1,クラウドソーシング

 

まずはクラウドソーシングです。

これは「インターネットビジネス」以外の副業の記事で紹介した「代行業」とほぼ同じ。

何処が違うかというと、クラウドソーシングはインターネット上で「不特定多数の人」に業務を委託することを指します。

 

日本では「ランサーズ」や「クラウドワークス」が代表的です。

 

 

これらのホームページをみて頂くと分かりますが、そこには誰かに請け負って欲しいインターネット上で出来る仕事が「依頼」という形式で投稿されています。

その業務形態は「タスク」と「プロジェクト」に分かれています。

「タスク」は1回限りの仕事のやりとりで、「プロジェクト」は基本的に継続した仕事のやり取りです。

 

中には実際に企業のオフィスに来てもらって仕事をしてもらう業務形態もありますが、基本的にはインターネット上だけでやり取りをする仕事。

その多くが「文字起こし」や「ライティング」、「データ入力系」の仕事です。

他には「アンケートに答える仕事」やより専門的な知識が必要となる「プログラミング」や「Webデザイン」、「動画編集」「翻訳」などの仕事もあります。

 

総じて言えることは単価が低い傾向にあるということ。

 

僕はこのシステムを利用して「ライティング」や「アンケート」の仕事を発注する事があるのですが・・・

実際に会ってやり取りをしないので適当にこなす人の割合が一定数います。

その結果、仕事を発注する側としては単価を適正、または高めに設定すると著しく損をする危険性が常に付きまとうため、作業者のことを考慮して単価を無闇に上げることが出来ない状況になっています。

 

ライティングの仕事で1文字0.5円程度。

アンケートに答えて1件5円程度。

そのような単価設定が多いです。

もちろん専門的な技術が必要になってくる仕事だとその単価も上がっていきますが・・・。

 

そのため、「クラウドソーシング」を利用してある程度のお金を継続して稼ごうと思ったら、いろんな仕事の数をこなすか、仕事の依頼主との信頼関係を築いてプロジェクトにて仕事を受注する必要性があります。

 

メリット 登録は簡単で誰にでも出来る仕事案件が多い。
仕事の依頼者と信頼関係を築く事によって報酬アップを見込めるケースも多々ある。
デメリット 「良い案件」は基本的に早い者勝ちになってしまうため、作業内容と報酬内容に満足がいくような案件に出会えるかは運次第。
基本的に単価は低いと思っておいた方がいい。
報酬アップを目指すなら「人付き合い」が絡んでくるため、少々煩わしさがある。

 

2,Webデザイン

 

2つ目は「Webデザイン」。

これは基本的に「クラウドソーシング」を通さず、自分で営業をかけて仕事を取ってくるスタイルです。

そのため、基本的に自分がどの程度のスキルを持っているかを示す事が出来る「ブログ」などの情報発信媒体を持つことになります。

 

そのブログのURLをメールなり、企業のお問い合わせなりに貼っていくことで営業をかけます。

営業の文章は基本的にコピペでも大丈夫ですが、たくさんのホームページやブログを回り、仕事を必要としていそうな人を探し出さなければいけません。

しかし、1度仕事のやり取りをした顧客からは継続して仕事の受注が出来る場合もありますし、1回仕事を請け負えばセキュリティ管理などの仕事を継続して行なうことも多いため、継続した報酬が発生しやすいです。

 

今ではWebサイトをデザインするための知識をネットの無料で読める記事でも十分に勉強することが可能であるため、興味があれば知識を付けてみるのもお勧めです。

僕が好きなサイトはこちら。

>サルワカ | サルでも分かる図解説明マガジン

 

ただ、独学だと心が折れてしまう可能性がたいですし、仕事を請け負えるまでのレベルになれるかは厳しいかも知れません。

本気でやりたいなら、お金を払ってより実践的な「課題」を提供してくれるような短期スクールなどを利用して学んだ方が得策です。

今ではネット上でカリキュラムを受講できるサービスも多いため、興味があれば覗いてみて下さい。

>デジハリオンライン

 

メリット 専門的な知識や実技を提供するため、1案件で30万円~70万円ほどを一気に稼ぐ事が出来る。
デメリット 専門的な知識が必要であり、最初は営業をかけまくる手間が必要。
知識が0の人はお金を投資してカリキュラムを受講する必要性もあり。

 

3,ライティング

 

ここで紹介する「ライティング」もクラウドソーシングで請け負うものではなく、いわゆるフリーランスと呼ばれるような専門職です。

文章を書く専門職!?と思うかもしれませんが、雑誌に記事を投稿するライターだって文章を書く専門職です。

当然、それなりの質を備えた文章を書けなければお話になりません。

 

今ではそのような雑誌の記事だけではなく、企業が商品を販売するページの文章を作成する「コピーライター」という職などもあります。

当然、読者に買いたくなるような衝動を起こさせる文章スキルが必要であるため、人の心理を学ぶ必要がありますし、それを効果的に引き出す流れを意識しなければいけません。

そのようなスキルは「コピーライティング」「セールスライティング」と呼ばれています。

 

まだこの世に誕生して100年程度のスキルで、日本では圧倒的に供給が追いついていません。

書き手がいないんです。

そのため、現状では日本でコピーライティングを教えるようなスクールはほぼありません・・・。(^_^;)

独学で勉強するなら、ダイレクト出版が提供しているアメリカ仕込みの教材「AWAIセールスライティング通信講座」や、書籍の中でも特におすすめな「現代広告の心理技術101」がおすすめです。

 

あとはこのブログでも紹介している「ミリオンライティング」。

 

教えてもらえる機関が充実していないため、本気で学ぶなら添削をしてもらえるような師匠を付けた方が得策です。

それにはネットを巡回してひたすら教えてくれる人を探すしか方法がないかもしれません・・・。

しかし、独学で頑張って営業を書けて仕事を受注することも可能で、そうやって活動をしているコピーライターは意外と多いです。

 

メリット 専門的な知識や実技を提供するため、1案件で10万円~70万円ほどを一気に稼ぐ事が出来る。
人の心理をうまく誘導するスキルなので、極論言えばこのスキルを身につけてしまえばインターネットで行なうマーケティングが遥かにやりやすくなるので、応用の幅が広いスキルと言える。
デメリット 専門的な知識が必要であり、知識を取り入れるには現状独学のみ。
仕事をするにしても最初は営業をかけまくる手間が必要。

 

4,アンケート・ポイントサイト

 

4つ目はアンケートサイトやポイントサイトです。

ポイントサイトとは、サイト内にあるゲームをしたり、毎日クリックすることによってコツコツとポイントを貯めることが出来るサイトのこと。

貯めたポイントはネットショッピングで活用が出来たり、現金に交換が出来ます。

ガッツリ貯めたい場合は、クレジットカードの登録や、推奨されている商品の購入によって万や千単位のポイントを一気に貯めることも可能です。

 

ポイントサイトはたくさん存在するのですが、その中でも有名なのは「ポイントインカム」、「げん玉」、「モッピー」などです。

その中ではアンケートに答えることによってポイントを貯めることが出来るサービスもあります。

 

メリット 専門的な知識が必要なく、登録が簡単。
誰にでも出来る方法で、ちょっと空いた時間でお小遣いを稼ぐ事が可能。
急遽まとまったお金が必要な時には、数万円くらいならばサッと稼ぐ事出来る可能性は高い。
デメリット 継続して数万円の報酬を得続けるにはあまり実現性がない副業と言える。
毎日クリックしてポイントを得るサービスも、単価が低いし習慣化しないとなかなか続かないため、辞めてしまう人も多い。

 

5,FX

 

出ました、FX。

FXは外貨のトレード価格が常に変動することを利用して利益を得る方法です。

今でも非常に人気が高く、ビジネスマンの副業モデルとしていの一番に名前が挙がるほど代表的なもの。

初期資金は5000円からでも行なう事が出来ますが、本気で取り組んでいくなら10万円~30万円ほどの軍資金があった方がいいです。

それを元手に短中期のトレードを仕掛けてさらに軍資金を増やしていきます。

 

ただね-・・・ロスカットをしっかりして、生活費をつぎ込まなければ「失敗」をすることはない、と言う人もいますが、数百万円が一瞬で溶けてしまった経験を持つ人も多いですし、

常に価格が変動するチャートをチェックしているトレーダーの顔は、例えFXで月に数百万単位の報酬を得続けている人でもどこか悲壮感で満ちています。笑

 

FXを推奨する多くのサイトが1回の取引きで5%ずつでも増やしていけば、数ヶ月後には元手がどんどん膨らむ・・・という夢のような話を持ちかけてきますが、そんなに上手く行くことはありません。

ただし、ホントに冷静に分析することができ、絶対に赤字にならない方法で実践していけば理論上未来は明るいです。笑

 

実際イメージしているよりは怖くはない副業。

今ではたくさんの自動売買ツールがあり、スマホによって管理がしやすくなっているため、どんどん手を出しやすい副業モデルへと変化しています。

ただ、やるならば絶対に損切りが出来るように自動売買ツールを設定し、赤を出さないように上手くコントロールして下さい。

 

FXは3ヶ月程度の短期でも数百万円を稼ぐ事が出来るなど、単発的に大きな当たりを引くことが出来る副業です。

しかし、逆に言うと資産を一気に失う可能性もはらんでいる決して軽く扱うことが出来ない副業です。

 

やるならば十分に知識を蓄え、欲にくらんで生活費に手を付ける・・・なんてことをしない冷静さが必要です。

 

メリット 単発的に大きな収益を上げることが可能。
パチンコなどとは違い「経済」に詳しくなることが出来るため、実践する事であなたの中に知識の資産が残る。
どんどん初心者でも手を出しやすいツールが開発されてきているため、上手く利用して月に安定して数万円の収益が上がる副業に出来る可能性は十分あり。
デメリット 欲がくらみやすい副業であるため、損切りが出来ない人は手を出さない方が良い。
当然ながら経済や政治の動向を読むために知識のインプットが必要であり、自動売買ツールやFX事態についても知識が必要。
上手くやらなければ、一気に全ての財産を失う可能性を常にはらんでいる。

 

6,株式投資

 

株式投資は古くからある副業の1つ。

FXよりかは確実に利益を積み重ねることが出来る副業として人気が高いです。

初期の軍資金はFXと同様10万円~30万円ほどが必要です。

 

基本的にFXと同様で、株式投資もロスをしないように

  • 欲にくらみすぎないこと
  • 損切りを的確に行なっていくこと

の2点が非常に重要になります。

 

株価が上がった時に「まだ上がるかも!」と熱がこもり売り時を逃してしまったり、株価が下がった時に「また上がるかも!」と損したくない気持ちがわき上がり結果的にもっと損をする時期に株を売却することになってしまったり・・・。

自分をコントロール出来なかったり、自分で決めたルールに従えないような人は手を出すべきではない副業です。

メリット 一定のルールを決め、コツコツとトレードを続けていけば資本金は上がる可能性が高い。
株を集中的に勉強していけば、経済の動きに詳しくなることが出来る。
デメリット 株の銘柄の知識や経済の動向をチェックしていなければ振り回される。
副業としてしっかりやっていきたいならばそれなりの軍資金が必要。
当然ながら当初の軍資金がほぼ無くなる場合がある。

 

7,ビットコイン

 

株式、FXと並び、トレード副業の定番と化してきたビットコイン。

ビットコインとは仮想通貨のこと。

「通貨」と呼称されていますが、実際の通貨のように使用するものではなく「商品」に近いようなイメージです。

彗星のごとく登場してからその相場は上がり続けています。

初期に投資をしていた人ならば、おそらく1000万円~1億円ほどの利益を得ている人がざらでしょう。笑

 

まあ、これだけ聞いたら美味しい話に聞こえますが、ビットコインは発行主体がいないため、いつ急にその存在がなくなるか分からないという危険性が常に付きまといます。

そして無くなったとしても誰も保証をしてくれません。

基本的に自己責任になります。

 

これだけ世界的にトレーダーが熱狂している投資媒体なので、さすがに全てがおじゃんになる・・・ということは無いような気がしますが、手を出すならば知っておかなければいけない点です。

人工知能の予想だと今後も安定して上がり続ける傾向があるようなので、今からでも決して遅くはありません。

ただ、大金を突っ込むのはあまりおすすめしません。

 

ビットコインで僕がお勧めする投資方法は、Zaifコイン積立です。

1万円から投資でき、相場の上がり調子、下がり調子に関係なく定期的に買い続けるという手法です。

基本的に長期的に見て今後も上がり調子が続くと予想されていますので、この買い方でコツコツコインを増やしていく方法が1番良いと思います。

まあ、長期的に上がり調子だからといって安易に構えていると損をする可能性は十分にあるので、こまめに相場のチェックや情報収集を怠らずやっていく必要があります。

 

メリット 相場は上がり調子なので、損切りさえ焦らなければ基本的に利益に繋がる傾向がある。
軍資金は1万円から始められる。
デメリット 投資した全てがいきなりおじゃんになる可能性がある。
こまめにトレードを行ない、現金を回収した方が良い。
今は相場が上がり調子だが、情報収集、基礎的な知識が無いと大きなしっぺ返しを喰らう可能性がある。

 

8,シェアビジネス

 

最近では「シェアリングエコノミー」という言葉が流行ってきています。

というのも、今の若者はあんまりお金を使わない傾向がありますよね。

車にも興味がないし、住む場所にもこだわりがない、食にも大して関心が無い・・・。

だったら、持ってるモノをシェアしちゃえば良いじゃん!という考え方に行き着き、それがトレンドになっています。

 

主にシェアするモノは、「労働力(情報)」と「資本」の2つがあります。

「労働力(情報)」のシェアで代表的なサイトは「TimeTicket(タイムチケット)

 

自分の持っている情報やスキルを欲しがっている人に「隙間時間」で提供できるビジネスです。

もっと具体的な労働力の提供となると「エニタイムズ」や「UberEATS」が代表的です。

 

シェアするものが資本の場合・・・

車なら「CaFoRe(カフォレ)

使っていない部屋なら「Airbnb(エアビーアンドビー)

 

このように「自分」を形成しているモノを他人に提供することでお金を稼ぐ事が出来る時代になっています。

大金を稼ぐのは難しいかも知れませんが上手く利用していくことで月に10万円程度ならば比較的容易に稼ぐ事が出来ます。

 

メリット 専門のスキルが必要なく、自分が既に持っているモノを他人に提供することでお金を稼ぐ事が出来るため、今すぐに出来る副業。
軍資金なども必要なく、必要なものはあなた自身。
こんなもの・・・お金にならない・・・というスキルや資本でも見せ方や切り口を変えることでお金に変わるモノも発掘できる。
デメリット 知恵を絞って上手く活用しなければ1円にもならない場合があるので、それなりに頭を使って取り組む必要がある。

 

9,アフィリエイト

 

最後はアフィリエイトです。

僕が実践しているインターネットビジネスこそ、まさにアフィリエイト。

インターネットビジネスの代表的なもので、続々と始める人が増えている業種です。

 

アフィリエイトとは、「商品を売る人(広告主)」が販売している商品を仲介することによって、その紹介料を報酬として受け取るビジネスモデルです。

ちょっとわかりにくいですかね・・・。

 

こんな感じ。
↓ ↓ ↓

 

で。

商品を紹介する場合は、何らかのインターネット媒体を利用する事になります。

代表的なモノはTwitter、Facebook、YouTube、ブログ。

 

これらのメディア媒体を「見る人」に如何に効果的にアプローチをかけ、どう構築していくのか・・・という部分がアフィリエイターの腕の見せ所。

TwitterやFacebookで実践している人もいますが、ブログによってアフィリエイトをしていくのが基本です。

なぜなら、しっかり作り込んだブログを1つ持っているのかどうかで展開のさせ方が大きく変わってくるからです。

言ってみれば家みたいなモノですかね・・・「帰る場所」であり「発信する場所」としてブログという家があるのか無いのかでは大きく違うと言うこと。

 

流れはこうです。

STEP1:ブログの構築

STEP2:商品をASP(アフィリエイターと広告主を仲介するサイト)から選択

STEP3:ブログの記事を書く

STEP4:商品があなたの記事から売れれば報酬発生!

 

 

アフィリエイトは他に「クリック型」のモノがあります。

その場合、流れはこうです。

STEP1:ブログの構築

STEP2:広告を発行するメディアに申し込み

STEP3:ブログの記事を書く

STEP4:ブログに来た人が広告をクリックしたら報酬発生!

これもまた、「紹介料」として報酬を受け取ることが出来ます。

 

どちらの方法にもそれぞれメリットやデメリットがあります。

僕は両方とも組み合わせてビジネスを実践しています。

 

ブログを構築するために必要なドメイン代金は年間で1000円程度。

中には99円のものもあります。

正直、最初は高いドメインとかじゃなくても良いです。笑

 

ブログを構築するために必要なサーバー代金は年間で6000円から12000円程度。

こちらも値段を安く抑えたいのであれば抑えて構いません。

 

ブログが構築できたら後は商品を選択して、記事を書くだけ。

 

収益が発生するまでに3ヶ月程度の時間がかかってしまいますが、サーバー代金とかのコストは割とスグに回収できます。

また、自分が稼ぎたい金額に合わせてブログを更新する作業も調整できますし、副業には適しています。

作り方によっては本業を喰うほどの収益を安定して稼ぎ続けることも出来ます。

 

メリット 多額の運転資金が必要ない。
チャートなどをチェックする必要が無く、自分が作業したい時に作業をすれば良い。
作業をした分だけインターネット上に「記事」という資産が増え続けるため、作業した分だけ稼ぐ事が出来る。
デメリット 収益を上げるまで少し時間が必要。
ブログを構築する手間がかかる(1~2時間程度)。
記事を書くのは頭を使わなければいけない。

 

ただね。

「アフィリエイトは稼げない!」と言って初心者がどんどん撤退をしているのも事実なんですよ。

 

その反面、月に10万円、30万円、100万円稼いでいるアフィリエイターもいます。

自分はそんな風にはなれない・・・と思う人が大半でしょう。

僕もそうでした。

でも、稼げました。

 

僕が思うに、この両極端とも言える状況に陥るのは。。。

  • アフィリエイトのことをちゃんと理解していない
  • 正しい方法で実践していない

という理由だけ。

 

ほんのちょっとの差なんですよ。

 

じゃあ、まずはアフィリエイトのことを理解して、正しい方法って何なのかを知ろうって話ですね。

詳しくはコチラの記事をご覧下さい。

 

このブログは主にアフィリエイトのことを中心に書いています。

アフィリエイトに興味を持った方は、他の記事も読んで下さい。

絶対にヒントが隠されています・・・っていうかモロ僕のやっている手法とか書きまくってます。笑

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