「好きな事だから続けられる」

「生き方そのものだからやっていける」

最近、「小商い」という言葉が浸透しつつありますね。副業やビジネス、退職後の人生を考えている人は少なからず触れたことがある言葉なんじゃないかなあと思います。

 

僕はまさしく「好きなことをブログを使って発信し続けている人間」です。たくさんの方からメールを頂いている中で説明している内容はだいたいこんな感じ。↓

 

小商いメール

 

「好きな事で飯が食えるほど甘くはない」とよく言われますけど、今は個人でも情報がばんばん発信できる時代なので「好きな事で飯を食うハードルが下がっている時代」と言えます。そりゃあ楽して達成できることではありませんが、正しい方法で実践していけば必ず実現できます。

・・・っていうか好きなことじゃないと発信できないことがあります。それは・・・

  • 好きならば普通以上のインプット(情報収集)をする
  • 好きならば人生と深い部分でリンクするから、生きていることがネタ集めになる
  • 好きならば生きていることが体験となって独自の発信が出来る

これが「情報差」になり、あなたでなければ発信できない内容になります。それが行きつくところはファン化。

 

ファン化って言うと難しいような気がしますけど、実は好きな事を誰よりも情熱をもって発信していれば達成できるものなんです。歌手とか芸能人とかユーチューバーとかは良い例ですよね。

もちろん彼らは陰でたくさんの努力をしているわけですが、その努力だって「好きじゃないと」続けることは出来ないわけですよ。

でも、いきなり大きなステージに立つなんてイメージできないじゃないですか・・・だからこそ「小商い」。僕はブログで情報を発信して飯を食っているんですが、「小商い」と「ブログ」はめちゃくちゃ相性が良いことが分かりました。

 

今回は僕なりに「小商い」を紐解き、「小商い」を目指す人に是非とも知っておいて欲しい事を全て詰め込んで執筆しました。

是非とも最後まで読んでいって下さい。



小商いの意味とは(読み方は?)

小商いとは・・・検索をかけるとこのような意味が出てきます。

わずかの元手(もとで)で細々と行う商売。

 

通常、ビジネスをする上で「資金」「元手」が必要になりますが、小商いの場合はその資金が限りなく低い商売を指すようです。

つまり、リスクが低いってこと。

 

ただ、この「小商い」という言葉は調べれば調べるほどその定義が曖昧な気がしてなりません。

その理由は、「小商い」という言葉は古くからある言葉なのに、現代では徐々にその意味合いが異なってきているからでは無いかと思います。

 

現代の「小商い」とはただの「小さな商売」なのではなく、その商売をする動機付けがかなり密接に関わっています。

その商売が「やりたい」。

この気持ちがとても重要なんですね。

 

よく「やりたいことをして生きていけるほど人生は甘くない」と言われますが、この「小商い」こそ「やりたいこと」と「生活」を共存させていく落としどころ。

リスクが少ないので、まあダメでも借金を背負ったりせずに今まで通りの人生を歩んでいける・・・ということです。

 

ただ、

小商いは副業とは違うの?

と言う疑問が浮かぶと思います。

 

「副業」と「小商い」。

これはほぼ同じ意味合いです。

 

ただ、イメージとしては・・・

  • 「副業」=お金を稼ぐため、生活の足しにするため、目標実現のため
  • 「小商い」=人生を豊かにするため、目標そのものに近い形

という感じですね。

 

あとは「小商い」は本業がない人・・・つまり、フリーターや老後の人が取り組むようなイメージも強く持っています。

 

僕の元には「副業」に関する質問がよくやって来ます。

その中には生活に余裕を持ちたい、欲しい物を買えるようになりたい、夢を実現したいという思いをもった人が非常に多いです。

 

小商い 情報発信

 

多分「小商い」をしようとしている人は

  • 人と繋がりたい
  • 自分の趣味を活かしたい
  • 人生を楽しみたい

という思いが強い人だと思います。

 

不思議ですよね。言葉の意味自体はそんなに変わらないのに、現代的な「小商い」の意味合いはここまで変化を遂げました。

だって、そもそも「小商い」ってスモールビジネスと同じ意味合いなんです。なのに古い言葉が、形を変えて現代に蘇る・・・んー、何か良い。笑

 

重要なのは「お金を稼ぐ」という動機以外の何かがあるかってこと。要はパッションや情熱と言った「体育会系的なスポコン漫画」みたいなものがあるかどうかということですね。

で、もしもパッションがあるならばそれは発信しないと勿体ないんですよ。

 

僕がコンサルした方の中で元アメフト日本代表の方がいらっしゃって、その方は情報を発信しながら全国を回ってアメフトを教える活動をしています。

めちゃくちゃエネルギーが必要なことではありますが、彼は「それがやりたい」「人とつながりたい」「アメフトを教えたい」という思いが非常に強かったので実現できたし、好きな事を発信して飯を食っている良い例だと思います。

 

その方とやり取りをしている一例↓

小商い アフィリエイト

 

それをリスクが少なく、小さくやっていくことが出来る時代。

必要としている人同士が結びつきやすくなった今の時代、「小商い」はかなりやりやすくなったと言えます。企業に依存した生き方は身を滅ぼす危険性がありますし、それだけでは何も充実しません。

しかし、何かをやるにしても資金は十分に用意できない・・・そのため、「小商い」のように精神的に充実した生き方をしたい人はとても増えていると思います。

 

小商いを実践している人の事例

さて、では実際に小商いをしている人がどのような思いを抱えて、どのような商いをしているのか、その事例をいくつかご紹介したいと思います。

 

小商い事例①:小屋BOOKS

小屋BOOKSは「やりたいこと×小規模(小リスク・出来る範囲)」の小商い事例です。

2坪あったら、そこで商売をするのは無理だと思いますか?

その固定概念は「小商い」をする上で不要です。わずか2坪、初期費用は18万7000円で本屋を開業した人がいるんです。その名も小屋BOOKS。

 

「小屋BOOKS」を立ち上げた松井さんは本の取次会社で勤務をしていたそうですが、取次だけではなく、本が出版されて購入されて、お客さんの手元に届くまで・・・その全てに関わって「参加者」になりたくて小さな本屋を開業しました。

本を買いに来た人でなくても興味が出るような陳列をして、年間で750冊の新刊を売り上げたのだとか。

こんなに小さな本屋でも確実に750冊の本を読者と出会う「場」を提供しています。数は大手の書店に比べたらめちゃくちゃ小さいかもしれませんが、「出版者」と「購入者」を確実に結びつけている事実がそこに存在します。

 

本屋なんてありふれているし、至る所にお店があるので「大きい本屋さんにお客さんは奪われてしまう・・・」と思ってあきらめてしまいがちだと思います。

しかし、店舗を運営する人にとて「年間750人と新刊を出会わせること」が店舗を持つリスクや手間よりもはるかに高い価値があればOKなんです。

もちろんネットで販売するとか、古本を販売するとか、「新刊販売」以外にも着手しているビジネスがあるとは思いますが、要はやりようであって、やりがいだって事ですね。

 

小屋BOOKSはその場所の雰囲気が好きとか、本が好きという人達の「憩いの場」になってることも素晴らしい。

人と人が結びつける素晴らしい小商いをされているなあ・・・と実感します。

 

小商い事例②:青果ミコト屋

青果ミコト屋は「やりたいこと×会いに行く」の小商い事例です。

店舗を持つことをリスクだと感じている人も多いかと思いますが、まずは自分がひたすら動くことをコンセプトにすれば、「自分」と「車」さえあれば実現できちゃうわけですね。

小屋BOOKSが小さいながら「憩いの場」を提供しているのに対して、青果ミコト屋はたくさんの人に会っている自分たち自身が「人を繋ぐ場」になっているようなイメージ。

 

ビジネスって価値あるものを生み出してあとはひたすら待つイメージがあると思うんですけど、会いに行っちゃえば全て解決します。笑

・・・って言うか会いに行くっていう思考を持つ人が少ないので、それだけで価値を生み出すことが出来るんですよ。

先ほど紹介した元アメフト日本代表の方が実践しているような感じ。がんがん行動をしていけば自ずと道は開けるのでどんどんビジネスが形作られていきます。

 

で、青果ミコト屋が実際に何をしているのかというと、ミコト屋号という車でひたすら日本を回って心ある農家と結びつくということをひたすら実践しています。

そうやって売るべき野菜を見つけ出し、自分たちを作ってくれている食べ物を消費者にお届けする・・・そういうコンセプトで誕生したのが「青果ミコト屋」。

 

 

資金は車と野菜の仕入れのみというシンプルなビジネス。

人と人との繋がりを重要視して、確かなモノを作っているその思いを消費者に届けることを重点に置いています。

 

小商い事例③:アフィリエイターハクのブログ

アフィリエイターハクのブログ

 

そして僕のブログです、っていうか僕です。笑

僕のブログは「やりたいこと×発信」の小商い事例です。

 

「小商い」に興味がある方はブログやSNSで情報を発信しないと勿体ないと常々思っています。このブログでは「アフィリエイト」というものを推していますが、別にアフィリエイトじゃなくても良いんですよ。

「コンサル」でも「独自のコンテンツ」でも「Skype相談」でも「会いに行くコーチ」でも、要はどこかで収益化が出来るポイントがあればアフィリエイトというビジネスモデルを採用する必要はありません。

 

発信したいことや伝えたいことがあるか、そしてそれを受け取りたい人がいるのか・・・これが揃っちゃえばビジネスは始められますからね。

「好きな事で飯が食えるほど甘くはない」と言われ続けたビジネス業界でしたが、それを達成するハードルを限りなく下げてくれたのがインターネットの発達です。

その中でもブログというメディアは濃い情報を発信することが出来るのでおすすめ。具体的な方法は後で紹介します。


 

このように「本業」として小商いに取り組む人がたくさん出てきています。

本業とは別に小さな商いを取り組みたい場合は時間が許す範囲で何でも出来ます。

  • 写真が趣味の人は路上で販売
  • 文章を書くのが好きな人はブログや小説投稿
  • パンが好きな人は週末限定のパン屋を自宅を利用して開くことも可能

 

要は無理をせずに「生き方」に定着できるやり方、出来る範囲から取り組むというのが非常に重要なんだと思います。

 

小商いのはじめかた

 

小商いを始めるにあたり、あまり重たく考えすぎないことが大切。

重要なのは「あなたがどう生きたいのか」ということ。

それを追求するためならば色んな工夫をしていくことを惜しまないで下さい。

 

では「小商い」を始めていく3ステップを紹介していきます。

 

 

STEP1
動機を明確に

「小商い」は無理をして始めるモノではありません。

だからこそ、小商いを始めるには「何がしたいのか」が重要。

それが無ければ普通に本業にいそしんだ方が良いですし、無理して生き方を変える必要なんかないわけです。

 

  • なにがしたいのか
  • なぜするのか
  • いつまでにしたいのか
  • どこでしたいのか
  • どうやってしたいのか

という5W1Hに関わる疑問を自分自身に問いかけることが最初のステップ。頭がこんがらがる場合はノートに書き出して整理してみて下さい。軸となる考えが明確に浮かんできます。

 

僕の場合はコンサルメンバーに「100万回繰り返す前提でジャンルを選定する」とお伝えしています。参考になる動画がこちら。

 

ビジネス思考+100万回思考short ver

 

※この記事を読んで感想を送って頂ければ、この動画のフルバージョンをプレゼントします。

 

なぜ、「動機付け」を明確にするのかというと、今の時代は「ソリューション」がビジネスにならない・・・というか価値が低いものとなっています。

「ソリューション」・・・解決とか方法論みたいなこと。検索エンジンを毎日当たり前のように利用している僕たちはマヒしてきていますが、解決策というのは無料で質の高い情報がサクサク見つかる時代になっています。

なので、ソリューションに対してお金を払って解決をするという時代とは違う時代になっているということ。

 

そんな時代に人々が何を望んでいるのかというと、自分が好きなジャンルで繋がる「仲間」であり、そういう繋がりを得られる「場所」なんです。

・・・っていうことは誰よりも1つのジャンルに関して情熱を注いで、その情報を発信し、体験を提供している人は、そのジャンルが好きな人たちの憩いの場になるわけ。

あなたはその「場」を誰よりも熱い情熱で引っ張るリーダーってイメージ。リーダー像はいろいろあるので別に引っ張らなくても良いんですけど、とにかく「繋がり」と「場所」を提供するのがビジネスになるよってことです。

 

STEP2
出来る事を出来る範囲でやるための調査

昔からやりたかったけど後回しにしてきたことって誰にでもあると思います。

 

でも、

家族がいるから・・・
資金が無いから・・・

という「出来ない理由」を探してはあきらめてきませんでしたか?

 

しかし、今の時代あきらめる前に1度「出来る事」「出来る範囲」を探し出してみて下さい。

 

地域によっては物件を限りなく無料で調達出来る場所もありますし、何か器具が必要な場合も安く仕入れられるものを探す事が出来ます。

工夫をする事によってカフェであっても初期資金300万円程度で始められた人もいますし、さきほどの「小屋BOOKS」のように18万円の初期費用で済む場合もあります。

↑普通はこんな資金で始められるとは思わないでしょ?

足りないなら足りないなりのやり方があるということを重々理解しておくことが大切です。

 

本業を辞めて「収入源」として小商いを始めるならば、最低限生活できる程度のお金を得ることを考慮しなければいけませんが、別に本業があれば最初はトントンで十分。

そこから試行錯誤、工夫を施していって小商いなりの収入源となればOK。

 

まずはリスクを小さくして実践してみる。この精神こそが大事です。

今では「クラウドファンディング」で資金調達する事も可能。

やりようによってはいくらでも可能性を秘めた時代に突入しています。

 

僕の場合はブログで情報を発信しています。ブログの資金は

  • ドメイン代金:月額数百円~
  • サーバーレンタル用:月額1000円程度

店舗をもったり、イベントの宣伝をする際にもブログというメディアを持っておけば色んな活用方法が出来るので、今後の時代のメインになるものかなと思います。

いきなり大きな投資をして爆死・・・みたいなことにもならないので、個人的にはすごくおすすめ。

 

STEP3
小さく初めて長く続ける

あとはとにかく実践あるのみ。小さく始めているので、途中であきらめてもOK。

そこまで重たく考えすぎず、どんどんチャレンジする精神を忘れないようにして下さい。

 

しかし、抑えるべきポイントはしっかり抑える。

堅実性と行動力を良いバランスで保つことが小商いを始める上で重要になってきます。

 

「小商い」はとにかく自分の生き方をより濃くしていくこと。

もしも僕のような「情報発信者」になることに興味があれば以下の動画を見てみてください。↓

情報発信者として生きていくshort ver

※この記事を読んで感想を送って頂ければ、この動画のフルバージョンをプレゼントします。

 

「小商い」をしようと思うことが逆に自分を苦しめてしまうならば、しっかり見極める必要があると思います。

情報発信をしようにも、大して好きな事ではないことを発信しようとすると絶対に挫折していきます。

ビジネスは「お金を稼ぐだけ」のファイナンス活動だと捉える人もいるんですけど、それで割り切れる人って言うのはごく少数だと僕は感じていて・・・。

これは多くの情報発信者を間近で見てきた僕だから言えることかなと思います。なので、100万回繰り返す前提で情報を発信するとか、100万回繰り返す前提でビジネスをするっていうのはそれだけで「差」をつけられる大きなポイントなんですよ。

 

ここまで小商いを始める3ステップをご紹介しましたが、、そうは言ってもまだぴんとこな有為という人は多いと思います。

そこで、小商いをしたい人に僕が薦めたいのはブログの構築。

 

小商いをブログから始める

「小商い」を始める人って、「自分がしたいこと」がある人が多いです。

でもそれって自分一人で完結するような話では無くて、自分がやっている事を一人でも多くの人に伝えるためにやっている人が多いと思います。

 

先ほど紹介した「小屋BOOKS」にしても「青果ミコト屋」にしてもそうですよね。

本を出版する側と本を求めている人を少しでも結びつけたいからこそ、わずか2坪で本屋を開始したわけで。

心ある農家のすばらしい野菜を多くの消費者に届けたからこそ、日本中を回って野菜を仕入れて八百屋をやっているわけで。

 

どちらも決して自分がやりたいことだけをやるだけでは成り立ちません。

一人でも多くの人にその情報を届けたいからこそ小商いをしています。

そこで有効活用できるのがブログ。

 

ブログって、インターネット上の日記みたいなイメージがあるでしょ?!

確かに芸能人なんかがやっているブログは日々あったことをとりとめもなく書き綴っているモノもあります。

しかし、ブログは使い方によっては伝えたい情報を発信できる有能なメディアになります。

 

例えば、気になる映画があるとき。

映画館に足を運んでお金を払って見る価値があるのかどうかをインターネット上で調べる人が多いと思うんですよ。

「作品名 + 感想」
「作品名 + 評価」

みたいなワードで検索をかけますよね。

 

その際に出てくるページってほぼブログなんです。

映画が好きで色んな映画を見ている一般人が、映画の情報を発信しているブログ。

その人が発信している情報に触れてその作品を見るかどうかを選択する・・・ブログの影響力がいかに大きいかお分かり頂けるでしょうか。

 

だから例え「小商い」・・・小さな小さな商売だったとしても、それが特定の地域にしか根付けないモノだったとしても、ブログを活用すれば全国へ情報を発信できるということなんです。

それって「何かを伝えたい」と思っている小商い実践者にとってはかなり愛称の良いことだと思うんですよ。

 

それに小商いをするに伴って色んな事を調べると思います。

そのインプットした情報についてブログでどんどんアウトプットしていく事で、あなたのように小商いをしようとしている人の参考になりますし、あなた自身の知識の定着にも役立ちます。

 

しかも。

ブログに広告を掲載することによってそこから収益を発生させることも出来ます。

もちろん「よりアクセスを集める」、「より収益を上げる」ってことを目指すならば抑えるべきコツはいくつかあるわけですが・・・まずは情報発信をしてみるって事が大切だと思います。

アクセス増加、収益化について何か相談があれば気兼ねなくメール下さい。^^

 

「小商い」に実際に取り組む前に、是非ともブロウを構築しておいてインプットした情報をどんどんアウトプットしていく事をお勧めします。

そして、実際に「小商い」が進み出したらブログで宣伝していくと、たくさんの人に情報が届き、あなたの思いに賛同してくれる人も出てきます。

 

先ほど紹介した「クラウドファンディング」でも、ブログのような媒体を持っておけば

  • あなたがどういう思いなのか
  • どういう活動をしていきたいのか

という事が人に伝わるのが早くなります。

 

ブログによる収益化は僕のメルマガが参考になると思います!
https://affiriate-pazoo.com/lp/1147
今の時代は何かの情報を発信したい、自分に出来る範囲で何かに取り組みたい・・・そういう思いを抱えている人に取っては行動しやすい時代となりました。

僕はブログを活用したアフィリエイトを軸にして飯を食っています。

ただ、僕が本当にやりたいのは農業と農業流通。

だからさっき「青果ミコト屋」を紹介した節もあります。笑

 

今は旅をして情報収集するための資金作りと、将来の資金作り中。

「小」商いでは済まないレベルの商いをしようと思っています。

思想理念だけはあなたにも負けないモノを持っているつもり。

それこそ僕が農業界に一石を投じるくらいにね。

 

そのために今後は色んな人と繋がり、たくさんの仲間を作り、ひたむきに努力し続けようと思っています。

お互い頑張りましょうね。^^

この記事に関して何か聞きたいことや、分からないことがあれば何でも聞いて下さい。

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